2 種類の「光のアクセサリー」
さて、前回のフロアスタンドと北欧風ランプで、
「照明ってこんなに部屋の雰囲気を変えるの?」と驚いた方も多いのでは?
今回はさらに「個性的な空間作り」に特化した 2 種類のランプを紹介します。
和の風合いが詰まった竹木製品から、ちょっとした贅沢を演出するクリスタルまで…
どちらも「見た瞬間に『欲しい!』と思う」存在感があります✨
❶ 和室照明:竹木の温もりが詰まった「一灯の幸せ」
和室がある家って、なんだか特別な時間を過ごせるじゃないですか?でも照明が難しい…
明るすぎると和の雰囲気が壊れちゃうし、暗すぎるとお茶を入れるの都困る。
そんなとき救世主になってくれたのが、この竹木製のテーブルランプ。
「一灯」というシンプルなデザインだけど、光が竹木の細かい目を通ってゆっくり滲み出す瞬間が、本当に美しいです。
夕方にランプを点けると、部屋中が暖かい黄色に包まれて、なんだか心が落ち着きます。
実はリビングにも置いてみたら、意外とカッコよかった!
現代的なソファと和のランプが妙に相性良く、「ちょっと個性的な部屋」に変身しました。
家族から「このランプ、なんか愈される」と連発されています😊

❷ クリスタル照明:プチ贅沢を毎日味わえる「光の宝石箱」
ちょっとしたプレゼントを自分にあげたいと思って、このクリスタルテーブルランプを購入したのですが、後悔は一秒もしていません!
7 個のクリスタルがランプの周りに並んでいて、光を当てると部屋中にきらめきが舞い散ります。
夜に点けると、まるでパーティー会場みたいな雰囲気になって、「今日も頑張ったね」と自分をほめてくれるような感じ。
でも単なるオシャレだけじゃない!2 色(電球色 / 昼光色)切り替えができるので、書斎で仕事をするときは明るい昼光色で、寝室でリラックスするときは柔らかい暖色に変えることができます。
「普段使いには派手じゃないの?」と思っていたのですが、実際は華やかさと落ち着きをバランス良く持っていて、毎日少しだけ特別な気分を味わえるのが最高です✨

今回紹介した 2 種類のランプ、どちらも「単なる照明」を超えて、部屋の「アクセサリー」や「雰囲気作りのキー」になってくれます。
竹木の和室ランプは、ひとりのときの安らぎを、クリスタルランプは、ちょっとしたプレゼントを自分にあげるような小さな喜びを届けてくれます。
実は、照明って「明るさだけ」ではないんですね。自分の生活スタイルや気分に合った光があれば、毎日の暮らしがぐっと楽しくなるのです。
これで 4 種類のランプをご紹介しましたが、どれが「自分の部屋に欠かせない光」だったでしょうか?ぜひ実際に手に取って、その魅力を体感してみてください✨